このサイトについて(最初にお読みいただきたいこと)

このサイトでは、うちの子が1歳代でひらがな・カタカナ・アルファベットが読めるようになり、2歳で足し算やしりとりができるようになった教育法をご紹介しています。

サイトタイトルに入っている「天才児」というのは多くの人に目をとめていただくためで、かなり盛ってます。
実際は天才といえるほどのレベルではありません。すみません。

いろいろ教育を施しているので、天才というよりはまだ「秀才」に近いです。それもおこがましいですが。
正確に言い表すなら、早期教育の効果で「勉強への抵抗感が少ない子ども」にはなっていると思います。

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このサイトに出てくる上記のようなイメージ写真は素材サイトの足成さんなどを利用させていただいています。

ちなみにサイトタイトルにある「東大卒」というのは子どもの父親の方ですが、このサイトの文章は主に母親の方が書いています。文章に知性が感じられない、読みづらいならそのせいです。申し訳ないです。紹介している育児法は基本的に夫婦で話し合って決めています。

うちの子は○歳○か月で~ができた!といろいろ書いていますが、自慢のためではなく、その年齢に合った教え方をしているので参考としてもらうためです。(当然ですがどの子もこの方法で上手くいくとは限りません。教授法の一つとして参考程度にしていただいて、ご自身のお子さんに合うように適宜アレンジしていただければと思います。)

「お宅の子の発達が早いのは教え方のせいではなく単なる個人差なのでは」と思われる方もいるかもしれませんが、私たち夫婦は個人差より教え方の影響が大きかったと思っています。

うちの子は初めての言葉が出るのは早くありませんでしたし、1歳半くらいまではそんなに発達が早くありませんでした。1歳過ぎから知育に力を入れ始め、徐々に成果が出てきたという感じです。

また、タイトルに東大卒なんてつけているせいで「育て方より元々遺伝子がいいんでしょ」と言われる方もいるかもしれませんが、昔から「氏より育ち」と言われるように遺伝子より育て方の影響の方が大きいのではないかと考えます。

英才教育については批判的な考えをお持ちの方も多いと思いますが、ご自分の考えと異なる部分があっても、この夫婦は変わり者だなと軽く流していただけるとありがたいです。

このサイトは見かけ上ブログのような形を取っていますが、内容はウェブサイトだと思って作っています。そのため過去記事も随時加筆修正しております。いったん読んだ記事にもしばらくあとでまた目を通していただけると、新しい情報があるかもしれません。

「お子さんに教えたいこと別」人気記事セレクションという目次ページがありますので、記事を見つけたり読み返したりするのに良かったらご利用ください。

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